マンデラエフェクトは超常現象ではなく、次第に日常的なものへ変化していく

先ほど、バスタブ(お風呂)にぺたぺたといろんな注意書きシールが貼ってあった。もちろん、昨日までそんなものはなかった。毎日見るものだしね。
マンデラエフェクトの頻度が、日常レベルで起きるようになっていて、意識振動数があがることによって、ほぼ間違いなく世界がホログラム化してるね。ブッディ意識まで意識振動数が移行すると、時間も平面時間を超えて、時間が空間化する立体的な認識になり、平面上の概念であるパラレルを超えた、ホログラムグリッドへと移動することが、しっかりと観察できている。まぁ、研究が進んだおかげで、一応こうした現象も、普通に科学的に理解できるね。単純に時間が立体化(線形から円形、円形から球形化=振動)しているだけなんだわ。それがわかると、単純な構造に過ぎない。このあたりは素粒子の世界の重力波や重力子で解明できるものだし、物理科学で理解できるのも、そう遠い未来ではないね。すでに自分の中では、超常現象ではなく、常識、日常になった。そうやって、社会や時代の中で、パラダイムシフトって起こっていくんだね。

カテゴリー: 未分類 パーマリンク