「万聞、万読は、一見に如かず」

神学的に伝道すること(思惟への献身)も大事なんだけど…、やはり「イエス様に出会う」これが本当に一番大事なんだとしみじみと実感する。「百聞は一見に如かず」ということわざの通りで、イエス様に出会えば、結局様々なキリスト教への偏見から解放される。結局あれだけ天才的な頭脳を持っていたパウロだって、イエス様に出会うまでは、めたくそに迫害しまくってたわけで…。パウロは鬼のように聖書を読みこなしていたし、百聞どころか、イエス様の証について万聞もしていただろうが、結局、ダマスコへの道でのイエス様との「一見」ですべてを理解した。そして180度生き方が変わった。「万聞、万読は、一見に如かず」だよ。結局、イエス様ご自身に会うことほど、強力なエンパワーメントはないよ。マジで。

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