死後の世界

3月3日に北海道の輪郭を見ていなさいと言われ、マンデラエフェクトが予告される。2017年3月27日5:37に巨大隕石が落ちてこの世界が死後の世界になったことに気づいて、直後からマンデラエフェクトが起こり始める。そしてこの看板を4月20日に見かけて、確かにこの世界は死後の世界になったと確信した。

つまりこの世界は死後の世界で、マンデラエフェクトに気づいている人は皆、蘇っているっぽいんですよね。

そこで、一人でも多く蘇って欲しいので、僕はイエス様の十字架を伝えていくことにしたのです。

ちなみに本質的には、アダムの罪以降、皆死んでいます。罪は死をもたらしました。 そして一人の人アダムによって全ての人に罪と死がもたらされたように、一人の人イエスキリストによって全ての人の罪が贖われ、永遠の生命がもたらされました。 十字架を信じる人は、永遠の生命を得るのです。アーメン。

皆がまだ死の淵にいる際に、2年半色々な方法を試みたのですが、結局唯一有効な方法は十字架を伝える以外にありませんでした。十字架を信じていた人は皆この現象を認識できるのです。そしてそれは学問として、神学的にも正しかったのです。信仰義認とは、信じるだけで救われるということです。

僕が生命がけで、福音を伝えるのは、本当に十字架は全ての人に永遠の生命をもたらすからなのです。これは僕の言葉ではなく、聖霊が語るレーマ(御言葉)であり、また聖書の御言葉(ロゴス)にも基づいています。アーメン。

カテゴリー: 未分類 パーマリンク